
ユーザー様に聴く!『ラク送』ホントのところ。
こちらでは、実際に『ラク送』を導入いただいていますお客様に伺ったご意見を紹介しております。
従来抱えていらした課題や、導入後の変化など、利用者目線での生の声をぜひご一読ください。
その① ~本社ご担当者様編~
サービス導入のご担当者様にお話を伺いました!
どんなふうに活用いただいているのか、どこが魅力かといったお話をユーザー様目線でお話しいただいています。
― Q 弊社『ラク送』サービスは何にお使いいただいていますか?
また、その際の使用頻度や使用量などもお教えください。
A:商品販売時に付随してお客様へお届けしている在庫の管理・配送に使っています。
販売の都度発生するものなので度々使っています。
― Q 『ラク送』導入前は手配・配送はどのようにされていましたか?
A:一定ロットの出荷であれば、仕入先から直送していましたが、 少数ロットでの注文や、納期が急ぎになる場合などはそうはいかないので、 各拠点にそれなりの数量を在庫しておき、その中から小分けして発送していました。
― Q 頻繁に発生するものだと、小分け発送は手続きが大変ではないですか?
A:その点は、『ラク送』のおかげで作業の回数が減り、
現場の人からも負荷が軽減されたという声があります。
また、在庫用に大量ロットで作成した資材の置き場所についても課題でしたが、 『ラク送』導入で保管場所もクリアできました。
また在庫管理も把握しやすくなりました。
― Q システムの導入に際して、やり取りや操作など不安な点はありましたか?
A:特に不安や抵抗感はなく導入できました。
運用開始後も改善点などは都度対応されており、困ることなく使っています。
特に、現在コロナの影響で各拠点で交代勤務となっており、 従来のような出荷体制はとれませんが、 『ラク送』は在宅でも出荷の対応がとれるため助かっています。
(取材日:2020/5/14)
その② ~現場ご担当者様編~
日々『ラク送』をご利用いただいています
現場担当者様にお話を伺いました!
導入のビフォーアフターなど、実際に使用いただいている方の実感をお話しいただいています。
― Q 弊社『ラク送』サービスを導入される前は、どのような処理をされていましたか?
A:まとまった量の出荷であれば工場へFAXし直送の手配をとっていました。必ずまとまった量とは限らなかったり、直送では間に合わないものもあるので、その分は営業所へ在庫を置いておき、そこから出荷していました。
― Q 営業所からの出荷となると、依頼が重なった場合など手配が大変ではないですか?
A:必要なシーズンは決まっているので、依頼が重なることもあり、その場合は準備が大変でした。少数での依頼時などは専用の梱包箱があるわけではないので、 どの箱を使用して送るかとか、他の荷物と同梱してパズルのようになってしまったり…また、無理に詰めて破損があっても困るので工夫していました。そのためタイミングによっては、結構時間をとられることもありました。
― Q『ラク送』導入いただいてからはどのように変わりましたか?
A:当日出荷の締め切りに間に合うものはすべてラク送の専用WEBページから手続きしています。締め切り後に発生したもので、急ぎの当日出荷のものだけ営業所から出荷したり、営業担当でお届けに伺っています。
WEB手続きだけで梱包の手間がかからないので、当日出荷のものなどは、締め切り前の時間だと「まだ間に合う!よかった!」と思ってラク送を活用しています。
― Q WEBサイトの操作はいかがですか?
使い勝手など気になる点があればお聞かせください。
A:はじめにWEBから操作と聞いたときは不安もありましたが、実際に使ってみると入力箇所もわかりやすく問題なく使えています。 現在の在庫も画面上からすぐに確認できるので、他の営業所の動きも見えて参考になります。
― Q 改善を希望する点などあればお教えください。
A:ありません!ほかの営業所の担当の人とも「便利になったね」と話しています。
(取材日:2020年7月16日)
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