弊社の想い

労働人口減少に伴い、人手不足と騒がれる中、いかに良い人材を確保することが今後の日本の製造業の大きな課題と言えます。良い人材確保の為には、労働環境の整備も条件の1つにあてはまります。
そんな中、労働時間として1日のおよそ3分の1にあたる8時間を着て過ごすユニフォームは安全性はもちろんですが、デザイン性、快適性は考慮されたものでしょうか。また、変わりゆく現場のニーズにあったものでしょうか。
人は、身に付けている服で気分や行動が変わります。これを『ユニフォーム効果』と言います。つまり身に付けるものに大きく左右されるということです。良い人材を確保するのであれば良いユニフォームが選ばれる要因にもなり得ます。
ユニフォームの効用としては以下の点があります。
・仕事のON/OFFの切替
・企業イメージの向上(企業の看板でもあり営業ツールにも)
・帰属意識(チームワーク)の向上=生産性の工場にも。


弊社ではこうした背景のもと作業者が着用するウェアを通じて日本の作業現場を快適にし、また作業環境の改善に貢献し日本の製造業の基盤・競争力の強化に寄与致します。